まだ、小学生のころ
父や母の体を揉んだりすることが
結構好きで、両親には重宝されて
いたような気がします。
だから、お嫁に行かないでずっと
自分達といて欲しい。と冗談を
言われていたような記憶があります。

だからなのね~。
アロマセラピストになれたのは
父と母のおかげだったのですね。
 
父はもう他界していませんが、
きっとこれからも私を、
応援してくれるでしょう。
感謝の気持ちを込めて
「ありがとう、私を生んでくれて
 そして、私を育ててくれて…」
私が、いきいきと生きることが
きっと、親孝行だね…
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2007.10.13 Sat l アロマのお話 l COM(0) TB(0) l top ▲

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